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お知らせ · 2021/07/21
メンタルケア・アドバイザー認定更新(以下、認定更新)は認定されてから5年(10年)が経過された方が対象となり、認定された月に関わらず、年に一度同時に行っています。 本年(2021年・令和3年)は、2016年(平成28年)および2010年(平成22年)・2011年(平成23年)に認定された方が認定更新の対象となります。...

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お知らせ · 2021/07/14
勤務日:週2日   勤務時間:10:00〜17:00  勤務地:当協会事務所  応募資格:60歳以下でWordとExcelの操作ができる方、事務職経験者優遇(学歴、資格不問)  採用:1名  時給:1,050円(試用期間1,000円)※交通費実費支給  申込:事前に電話連絡の上、履歴書(写真添付)を郵送ください 問合せ:℡044-955-3226 業務内容:会員の管理、書類作成等

【お悩み】結婚相談業務の中で、会員間のコミュニケーション不足の対策を考えていた
受講生の声 · 2021/06/29
「コミュニケーションをよくすれば……。」という言葉をよく聞きますが、では実際にコミュニケーションって?と考えると明確にはわかりません。NPO法人セルフカウンセリング普及協会セルフカウンセリングコミュニケーショントレーナー研修では、コミュニケーションってなに?から具体的にわかりやすく説明しています。そして、なによりも講師の先生方が経験20年超の先生方ですので、みなさんセルフカウンセリングコミュニケーションを実践していらっしゃいますので、教え方はもちろん、先生方の人に接する言動行動は講義以上に学ぶことの多い講座となっています。人と人とのふれあいややさしさが希薄になっていく現在、身をもって体験できる、貴重で、そして希少な研修です。

【お悩み】キャリア・カウンセラーとして活動する中で、自分自身を理解することの大切さに気づく
受講生の声 · 2021/06/29
自分自身のこころにざわざわ感や落ち着かない気持ち、なんとなくは感じている課題や問題などありませんか。私たちはひとりではなく社会という集まりの中で生きています。自分自身のことを理解することは安心感につながり、社会で生きていく自信になります。表面上のコミュニケーションだけでなく気持ちが通うコミュニケーションを身に着けることができるようになります。セルフ・カウンセリング®の理論を使ってご一緒に学んでいきませんか。

【お悩み】長年幅広い年代の教え子と関わる中、一番身近な家族(娘)とのコミュニケーションのヒントを探す
受講生の声 · 2021/06/29
20年前にセルフ・カウンセリング®に出会う。 幼児知能教育指導者、華道の師範として長年幅広い年代の教え子と関わる中、一番身近な家族(娘)とのコミュニケーションのヒントを探す。長年学んだセルフ・カウンセリング®の手法を応用したコミュニケーション・トレーニングに魅力を感じ、4級から1級まで継続受講。2014年1級合格。 現在では家族に加え、お花の生徒さんの指導、身近な方たちとの関わりにこの方法が役立つと日々実感。 悩んでいる人たちが取り組みやすく気軽に参加できることを願って活動中。

【お悩み】人に聞くのが恥ずかしい。変なプライドがあり、相手の言葉をそのまま受け入れ、一人で焦り空回りしていました。
受講生の声 · 2021/06/29
人に聞くのが恥ずかしい。変なプライドがあり、相手の言葉をそのまま受け入れ、一人で焦り空回りしていました。 伝わるコミュニケーションの4ステップを学び、自分の価値観(モノサシ)に気づくと、不思議と落ち着いて周りの人と関わることが出来るようになりました。 多くの皆様と共に学べるのを楽しみにしています。

【お悩み】むっ!またか。私がどんなに心配しているかわからないバカ娘!と思う私
受講生の声 · 2021/06/29
学童保育スタッフとして子どもとの交流を深める傍ら、メンタルケア・アドバイアー養成講座を受講。2010年、メンタルケア・アドバイザー資格取得。...

【お悩み】人とコミュニケーションを取るとき、なぜかいつも相手に対して違和感を持っていました
受講生の声 · 2021/06/29
2010年メンタルケア・アドバイザー資格取得。その後、コミュニケーション・トレーナー、セルフ・カウンセリング指導講師の資格を取得。...

一緒に活動する仲間の言動にモヤモヤ!
― 活動へのモチベーションを上げるコツは自己理解 ― 先日、精神障害者の居場所作りの会を設立し、25年間地域でボランティア活動を続けてきている三浦さんからメールを頂きました。 私は、久しぶりに三浦さんと会って話すことにしました。 三浦さんは次のような悩みを打ち明けてくださいました。 三浦さんの会にKさんという60代の女性スタッフがいます。 Kさんは参加者に気配りのできるスタッフでしたが、参加者のいないところで参加者の様子について話すことがありました。 三浦さんはそのことで気持ちがモヤモヤしているとのことでした。

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自分の既成概念に気づき、自分と相手をともに活かす交流をめざす 『セルフカウンセリング』を普及するNPO法人です。

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